・フィリピンで携帯電話を使う
・フィリピンへの送金の仕方
・フィリピンへの荷物の送り方
・フィリピンへの喜ばれるお土産
・フィリピンのお土産
・日本フィリピン間の電話の掛け方
・フィリピンでのインターネット

■フィリピンのホテル情報
*マニラのホテル
*セブのホテル
*ボラカイのホテル

■フィリピンでの観光手配
【フィリピンでの観光手配】
マニラの観光・アクティビティ手配→VELTRA
セブの観光・アクティビティ手配→VELTRA


■フィリピンへの荷物の送り方

EMS用紙フィリピンに荷物を送る時に利用できる一般的なサービスには、日本郵便の郵便物, 印刷物, 小形包装物, 国際小包, EMS, またヤマト運輸や佐川急便などの国際宅急便, 国際メール便などがあります。日本郵便のEMSと国際小包を比べた場合、同重量でもEMSの方が安くなる場合もあるので各サイトのチェックを。
その他には、一定のサイズのボックス内に入る分だけ詰めた荷物を、日本国内で収集をして輸送し、フィリピン国内で宅配してくれるという、いわゆるドアtoドアといわれるフィリピン専門の宅配サービスがある。利用料金は1万円前後でお得に送れます。
※右はEMS物品用申込用紙 ○で囲んだナンバーから荷物の追跡がインターネットでできます


  サービス名称 輸送方法 所要日数 主な荷物
日本郵便 郵便物(提携・定形外)→詳細 航空便 7日 手紙、書類から小包まで一般的な荷物(定型郵便物50g以内、定形外郵便靴2kg以内)
船便  
印刷物→詳細 航空便   定期刊行物、書籍、カタログ、ダイレクトメール、業務用書類、その他の印刷物
(2kg以内)
SAL  
船便  
小形包装物→詳細 航空便 10日 書類から小包まで小さい物品(2kg以内)
※貴重品(現金、宝石等)は送ることができません
SAL 2〜3週間
船便 2〜3ヶ月
国際小包→詳細 航空便 10日 書類から小包まで(30kg以内)
SAL 2〜3週間
船便 2〜3ヶ月
EMS(国際スピード郵便)→詳細   2日 書類から小包まで(30kg以内)
ヤマト運輸 国際宅急便→詳細   3〜7日 書類から小包まで
クロネコ国際メール便→詳細   4〜9日 カタログ、パンフレット、書類、雑誌及び本等の書籍類
佐川急便 飛脚国際輸送→詳細     所用日数、料金など問合せの必要有り

※所要日数は目安です。またフィリピン国内の場所によって異なります。詳しくは「詳細」から各サービスの公式サイトをご参照ください。※SAL=エコノミー航空便


■フィリピン宅配/door to door

サービス名称   所要日数 内容
バリック・バヤン・ボックス→詳細 船便 ・メトロマニラ:約3週間
・その他のルソン島, ビサヤ諸島:約3〜4週間
・ミンダナオ島, その他の離島地域:約4週間

■だいたいどの宅配も下記のような料金設定になっています
73×63×55cmボックス、届け先/マニラ、リサール、カビテ=10,000円前後
地域により料金が変わります

■料金に含まれるもの/BOX代、BOXのお届け料金, 日本国内でのBOX集荷料金, 東京からマニラまでの船便料金, フィリピン国内での宅配料金

※サイトにより差がありますので比較してお選びください

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