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フィリピン新着情報一覧

■入国の際の注意事項/フィリピン入国情報(退去命令に関して)/日本人がフィリピンへの入国拒否を受ける理由の一つとして入国管理局職員に対する態度が原因であることが発表されています。 フィリピンの検査官は意外と横柄な態度です。また入国時混雑した時は長い列で待たされます。ここは入国するまでの我慢とわりきって、検査官には丁寧な態度で受け答えしましょう。
  • 2017年2/1から航空会社各社燃油サーチャージを復活

    2017/02/02  Category:フライトComment : 0

    全日空(ANA)と日本航空(JAL)は、国際線の燃油サーチャージを2017年2月1日発券分より、全路線で徴収を開始する。

     

    日本発旅程では、韓国・極東線は片道200円、中国・台湾・香港・マカオ線は同500円、グアム・フィリピン・パラオ・ベトナム・サイパン線は同1,000円、タイ・シンガポール・マレーシア・ミャンマー・カンボジア線は同1,500円、インドネシア・インド・スリランカ・ハワイ線は同2,000円、ハワイを除く北米・ヨーロッパ・中東・オセアニア線は同3,500円を徴収する。またフィリピン航空(PAL)の日本フィリピン路線も同様となります。

     

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