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フィリピン新着情報一覧

■入国の際の注意事項/フィリピン入国情報(退去命令に関して)/日本人がフィリピンへの入国拒否を受ける理由の一つとして入国管理局職員に対する態度が原因であることが発表されています。 フィリピンの検査官は意外と横柄な態度です。また入国時混雑した時は長い列で待たされます。ここは入国するまでの我慢とわりきって、検査官には丁寧な態度で受け答えしましょう。
  • PAL12/7新千歳―マニラ間の定期便を開始

    2018/12/08  Category:フライト, 入国情報Comment : 0

    フィリピン航空(PAL)が7日、マニラ―新千歳線に就航した。日本の空港で定期便を運航するのは6カ所目となった。月、水、金曜の週3日各1往復の運航で日本路線初投入のエアバス321neo型機を使う。片道約5時間30分の飛行となる。

    ■札幌-マニラ間 直行便フライト時刻表 / 2018年12月7日(金)~ 冬期ダイヤ

    便名   新千歳発  マニラ着  運航日 
    PR405 09:45 14:15 月・水・金 
    便名   マニラ発  新千歳着  運航日 
    PR406 01:55 08:30 月・水・金 

    ■使用機材: A321neo(ビジネス:12席 エコノミー156席 計168席)

  • 2017年2/1から航空会社各社燃油サーチャージを復活

    2017/02/02  Category:フライトComment : 0

    全日空(ANA)と日本航空(JAL)は、国際線の燃油サーチャージを2017年2月1日発券分より、全路線で徴収を開始する。

     

    日本発旅程では、韓国・極東線は片道200円、中国・台湾・香港・マカオ線は同500円、グアム・フィリピン・パラオ・ベトナム・サイパン線は同1,000円、タイ・シンガポール・マレーシア・ミャンマー・カンボジア線は同1,500円、インドネシア・インド・スリランカ・ハワイ線は同2,000円、ハワイを除く北米・ヨーロッパ・中東・オセアニア線は同3,500円を徴収する。またフィリピン航空(PAL)の日本フィリピン路線も同様となります。

     

  • 羽田からフィリピンが身近に、全日空がマニラ線を新設

    2013/12/10  Category:フライトComment : 0

    OLYMPUS DIGITAL CAMERA羽田から全日空、6路線を新・増設海外勢も続々参入

     

    全日本空輸は9日、2014年3月30日からの国際線スケジュールを発表した。今年10月に獲得した羽田空港の国際線発着枠を活用し、ベトナムやインドネシアなどアジアを中心に6路線を新・増設する。インドネシアやベトナムなどの航空会社も羽田に乗り入れる見通しで、都心からアジアへの渡航がさらに身近になりそうだ。

     

    全日空は羽田空港で新たに獲得した11路線のうち6路線をアジア各地と結ぶようにする。ハノイ線、ジャカルタ線、マニラ線は新設、シンガポール線、バンコク線は増設。ハノイ、ジャカルタ、マニラ向けは全日空が独占的に手がける。
    全日空のフィリピン利用ターミナルはこちら→ターミナル3

  • フィリピン航空が2013.12から成田線を3倍に大増便

    2013/12/04  Category:フライトComments : 2

    800px-Philippine_Airlines_Airbus_A320-214_RPC322Iフィリピン航空(PR=PAL)は、12月から成田国際空港へのフライトを一挙に3倍近に増便すると発表。日本とフィリピンの政府間で合意していた航空協定見直しを受けたもので、マニラ線が毎日1便から3便に増え、セブ線も週6便が一気に毎日2便へと増強されます。また、来年には全日空が羽田の新規枠を使ってフィリピンへの就航が予定されています。

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