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フィリピン新着情報一覧

■入国の際の注意事項/フィリピン入国情報(退去命令に関して)/日本人がフィリピンへの入国拒否を受ける理由の一つとして入国管理局職員に対する態度が原因であることが発表されています。 フィリピンの検査官は意外と横柄な態度です。また入国時混雑した時は長い列で待たされます。ここは入国するまでの我慢とわりきって、検査官には丁寧な態度で受け答えしましょう。
  • マニラ発羽田着フィリピンエアラインに乗ってみた

    2014/07/28  Category:入国情報Comment : 0
    2014-07-12 13.06.14

    羽田に到着したPAL

    7月12日 初のマニラ→羽田間のフライトだった

    やはり空港から都心へのアクセスが便利で成田着のフライトに比べ時間と疲労は格段に軽減された。

    マニラ8時55分に出発し羽田には日本時間で午後2時頃に到着。朝の出発までは少し慌ただしかったが日本についてからは余裕で自宅まで帰宅できた。

    ただ、少し残念だったのが機体が古くモニターやヘッドセットもなし、機内での4時間は暇を持て余した。マニラ羽田間は毎日運行されているが、この機材と同じものが使われているとしたら、この路線まだまだ人気薄なのかなと感じた。実際乗客数も少なかった。

    総合的にはサービス不足の印象が残るが、羽田着のメリットはそれを超えるものがあると思う。次のフライトもこの路線を使うつもりだ。何冊かの雑誌を持って。

  • フィリピンにおける到着・出国カード様式の変更

    2014/03/13  Category:入国情報Comment : 0

    pasフィリピン入国管理局によれば,このたび,到着・出発カードの様式を変更し,2014年3月1日から,フィリピンの全ての空港・港において,変更した様式を使用する予定です(NAIA空港ターミナル3では,すでに2月21日から使用を開始しているようです。)。この新しいカード様式の使用開始に伴い,移行期間として,旧様式は3月31日まで使用できますが,4月1日から使えなくなりますので,ご注意ください。 続きを読む »

  • 観光客用ビザの滞在期間が今までの21日から30日に延長

    2013/07/25  Category:入国情報Comment : 0
    ターミナル1にて

    ターミナル1にて

    在比日本大使館より

    1. 今般、フィリピン入国管理局より、フィリピンを一時的に訪問(観光目的や商談等商用目的等)する短期滞在者に対する無査証滞在期間を、従来の21日から 30日(日数は到着日から起算)に延長する旨通報がありました。この新たな措置は本年8月1日より実施されます。
    2. ただし、入国審査において,パスポートの有効期間が6か月以上残っていること及び30日以内にフィリピンを出国することが確認できる復路の航空券(又はフィリピンから他国に渡航するための航空券)を提示する必要があります。
    3. パスポートの有効残存期間が6か月未満であったり,入国審査時に復路の航空券(またはフィリピンから他国へ渡航するための航空券)を提示できない場合には,退去命令が発出され,強制的に退去させられる可能性もありますので注意してください。
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