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フィリピン新着情報一覧

■入国の際の注意事項/フィリピン入国情報(退去命令に関して)/日本人がフィリピンへの入国拒否を受ける理由の一つとして入国管理局職員に対する態度が原因であることが発表されています。 フィリピンの検査官は意外と横柄な態度です。また入国時混雑した時は長い列で待たされます。ここは入国するまでの我慢とわりきって、検査官には丁寧な態度で受け答えしましょう。
  • フィリピン在住及び旅行者の皆様へ 麻疹(はしか)に関する注意喚起

    2019/03/05  Category:入国情報Comment : 0

    フィリピン保健省は,フィリピン全土で麻疹が流行しており,今年に入り,少なくとも70名の死亡者を確認したと発表しました。
    同省は,死者の大半は4歳未満とみられるとしながら,予防接種を受けていない子供たちに,麻疹の予防接種を受けさせるよう,また早期治療と適切な管理を行うため,麻疹の発症が疑わしいは場合にはすぐに近隣の医療施設に受診するよう,注意を呼びかけています。

  • PAL12/7新千歳―マニラ間の定期便を開始

    2018/12/08  Category:フライト, 入国情報Comment : 0

    フィリピン航空(PAL)が7日、マニラ―新千歳線に就航した。日本の空港で定期便を運航するのは6カ所目となった。月、水、金曜の週3日各1往復の運航で日本路線初投入のエアバス321neo型機を使う。片道約5時間30分の飛行となる。

    ■札幌-マニラ間 直行便フライト時刻表 / 2018年12月7日(金)~ 冬期ダイヤ

    便名 新千歳発 マニラ着 運航日
    PR405 09:45 14:15 月・水・金
    便名 マニラ発 新千歳着 運航日
    PR406 01:55 08:30 月・水・金

    ■使用機材: A321neo(ビジネス:12席 エコノミー156席 計168席)

  • マニラ発羽田着フィリピンエアラインに乗ってみた

    2014/07/28  Category:入国情報Comment : 0
    2014-07-12 13.06.14

    羽田に到着したPAL

    7月12日 初のマニラ→羽田間のフライトだった

    やはり空港から都心へのアクセスが便利で成田着のフライトに比べ時間と疲労は格段に軽減された。

    マニラ8時55分に出発し羽田には日本時間で午後2時頃に到着。朝の出発までは少し慌ただしかったが日本についてからは余裕で自宅まで帰宅できた。

    ただ、少し残念だったのが機体が古くモニターやヘッドセットもなし、機内での4時間は暇を持て余した。マニラ羽田間は毎日運行されているが、この機材と同じものが使われているとしたら、この路線まだまだ人気薄なのかなと感じた。実際乗客数も少なかった。

    総合的にはサービス不足の印象が残るが、羽田着のメリットはそれを超えるものがあると思う。次のフライトもこの路線を使うつもりだ。何冊かの雑誌を持って。