PAGE TOP ↑

フィリピン新着情報一覧

■入国の際の注意事項/フィリピン入国情報(退去命令に関して)/日本人がフィリピンへの入国拒否を受ける理由の一つとして入国管理局職員に対する態度が原因であることが発表されています。 フィリピンの検査官は意外と横柄な態度です。また入国時混雑した時は長い列で待たされます。ここは入国するまでの我慢とわりきって、検査官には丁寧な態度で受け答えしましょう。
  • フィリピンでデング熱猛威 訪比予定の方ご注意!

    2019/08/26  Category:入国情報Comment : 0

    フィリピンで蚊が媒介するデング熱が猛威を振るっています。保健省によると、1月から7月27日までの感染者は約16万8千人と前年同期比で約2倍に。死者は720人に達した。同省は流行宣言を出し長袖、長ズボンの着用や防虫剤使用を呼び掛けている。日本人に人気のリゾート、中部セブ島周辺も感染者が多い。
    https://www.chunichi.co.jp/s/article/2019081301001919.html

    デング熱は、蚊に刺されることによって感染します。

    デング熱は急激な発熱で発症し、発疹、頭痛、骨関節痛、嘔気・嘔吐などの症状が見られます。通常、発症後2~7日で解熱し、発疹は解熱時期に 出現します。デング熱患者の一部は、まれに重症化してデング出血熱やデングショック症候群を発症することがあり、早期に適切な治療が行われなければ死に至ることがあります。
    ヒトスジシマカ(国立感染症研究所)厚生省HPより

  • フィリピン在住及び旅行者の皆様へ 麻疹(はしか)に関する注意喚起

    2019/03/05  Category:入国情報Comment : 0

    フィリピン保健省は,フィリピン全土で麻疹が流行しており,今年に入り,少なくとも70名の死亡者を確認したと発表しました。
    同省は,死者の大半は4歳未満とみられるとしながら,予防接種を受けていない子供たちに,麻疹の予防接種を受けさせるよう,また早期治療と適切な管理を行うため,麻疹の発症が疑わしいは場合にはすぐに近隣の医療施設に受診するよう,注意を呼びかけています。

  • PAL12/7新千歳―マニラ間の定期便を開始

    2018/12/08  Category:フライト, 入国情報Comment : 0

    フィリピン航空(PAL)が7日、マニラ―新千歳線に就航した。日本の空港で定期便を運航するのは6カ所目となった。月、水、金曜の週3日各1往復の運航で日本路線初投入のエアバス321neo型機を使う。片道約5時間30分の飛行となる。

    ■札幌-マニラ間 直行便フライト時刻表 / 2018年12月7日(金)~ 冬期ダイヤ

    便名 新千歳発 マニラ着 運航日
    PR405 09:45 14:15 月・水・金
    便名 マニラ発 新千歳着 運航日
    PR406 01:55 08:30 月・水・金

    ■使用機材: A321neo(ビジネス:12席 エコノミー156席 計168席)